取引単位・枚とは

読み方: とりひきたんい・まい

先物取引での取引単位のことを枚と呼び、銘柄ごとにどの程度を1枚とするかが異なっています。商品先物取引の場合には、この取引単位が倍率計算の基準になりますので注意が必要です。