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アナリストによる投資戦略及びリサーチレポートをご紹介します。国内個別銘柄のピックアップを含むウィークリーレポートやTOKYO PRO Market上場企業の紹介・フォローなど国内株式をはじめ、米国アセアンの株式をカバーしております!

国内株式

国内株式市場における投資戦略及びアナリストによるリサーチレポートを無料でご覧頂けます。

掲載日 レポート名 タイプ
2019-4-22 信用倍率低すぎ値がさ株の需給相場に注意 ウィークリーストラテジー
2019-4-15 新紙幣と大阪から新時代の足音が聞こえる ウィークリーストラテジー
2019-4-8 新元号「令和」発表を合図に、政治相場へ ウィークリーストラテジー
2019-4-1 イチロー選手の引退と日経平均21,000円 ウィークリーストラテジー
2019-3-25 米中冷戦下で日本に自由貿易の恩恵あり? ウィークリーストラテジー
2019-3-18 動き出す政治が日本株を後押しするか? ウィークリーストラテジー
2019-3-11 新年度の選挙ラッシュを睨んだ買い場探し! ウィークリーストラテジー
2019-3-4 国際的にも日本の政策再評価の余地大! ウィークリーストラテジー
2019-2-25 「国際金融都市・東京」構想は「国策の本丸」? ウィークリーストラテジー
2019-2-18 予算の裏付けある「国策」に乗るのが上策! ウィークリーストラテジー

米国株式

米国株式市場における投資戦略及びアナリストによるリサーチレポートを無料でご覧頂けます。

掲載日 レポート名 タイプ
2019-4-16 「VIXドロップ」の舐め過ぎに注意? ウィークリーストラテジー
2019-4-9 トランプ劇場「MAGA」~苦境脱出から反転攻勢へ ウィークリーストラテジー
2019-4-2 「二つの巨人」進撃の相場へのインパクトは? ウィークリーストラテジー
2019-3-28 「When Doves Cry」のイントロが鳴り響く株式市場 マンスリーレポート
2019-3-26 債券市場の「金利低下トラップ」に要注意 ウィークリーストラテジー
2019-3-19 貿易摩擦問題は米中冷戦の本質にあらず ウィークリーストラテジー
2019-3-5 坂道を漕ぎ上がる自転車の如き株式相場か? ウィークリーストラテジー
2019-2-28 新たな「期待」を抱き、いざ、頂上奪還を目指す? マンスリーレポート
2019-2-26 トランプ劇場「MAGA シーズン2」開幕か? ウィークリーストラテジー
2019-2-19 「希望」ある限り、買われ過ぎでも上を向く? ウィークリーストラテジー

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アナリストのご紹介 フィリップ証券リサーチ部

笹木和弘プロフィール笹木 和弘
フィリップ証券株式会社:リサーチ部長
証券会社にて、営業、トレーディング業務、海外市場に直結した先物取引や外国株取引のシステム開発・運営などに従事。その後は、個人投資家として活動する一方、投資セミナー講師としても活躍。テクニカル分析を得意とし、以前よりTwitterで米国市場関係者のアカウントをフォローし米国市場動向にも詳しい。アセアン諸国に長期滞在経験もあり、実用タイ語検定3級資格を保有するタイ通でもある。2019年1月にフィリップ証券入社、日本・米国・アセアン市場をカバー。公益社団法人 日本証券アナリスト協会検定会員、国際公認投資アナリスト(CIIA®)。

 

増渕透吾プロフィール増渕 透吾
フィリップ証券株式会社:リサーチ部
1991年栃木県生まれ。2016年に広島大学大学院社会科学研究科社会経済システム専攻修了。経済学修士。国内証券で個人営業を経験し、2017年10月にフィリップ証券入社。米国株日本株アセアン株をカバーしている。ファイナンス的アプローチや理論に沿った考え方、データを用いた計量的な検証を心がけている。公益社団法人 日本証券アナリスト協会検定会員補。

アセアン・米国株、個別銘柄のリサーチレポート承ります
世界経済のけん引役と期待されるアセアン(ASEAN:東南アジア諸国連合)。そのアセアン各国で金融・証券業を展開し、マーケットを精通するフィリップグループの一員である弊社リサーチ部のアナリストが、市場の動向を見ながら、アセアン主要国(シンガポールタイマレーシアインドネシア)の株式市場を独自の視点で徹底解説します。

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