FX、CFDの両方を取引できる、最新の高機能トレードツールMetaTrader5!




フィリップMT5が選ばれる理由
お取引単位はわずか1,000通貨単位から。ドル/円やユーロ/ドルはもちろん、ユーロ/ポンドやシンガポールドル/円など24種類の通貨ペアを取り揃えています。また操作が不安な方でも、1ヵ月間のデモ取引をご利用になれるので、操作に十分慣れてからお取引頂けます。無償提供のオリジナルEAで、ネットポジションの表示、サックと一括決済、約定通知が可能となリます。
短期で売り買いを繰り返すスキャルパーの方にもお使い頂けます。
フィリップMT5の特徴
最新の高機能ツールMT5で、多彩なお取引が可能。
自分の相場観に従って取引する通常の「裁量取引」のみならず、プログラムに沿った売買を行う「自動売買」も可能です。一見難しそうに見えても、実は使い勝手がよく自分の好みにあった取引画面を作れるなど初心者の方からプロのトレーダーの方までお使い頂けるのが魅力です。
「使い方がわからない」という方もお電話(平日9時から17時まで)やビデオマニュアルでしっかりサポートしますので安心してお使い頂けます。
FXに加えてCFDもお取引できますので、トレード対象資産の幅を広げたい方におすすめです。
※1)FXとCFDの両方をお取引する場合、法令によりそれぞれ別の口座(アカウント)が必要となります。 2つの商品を続けてお取引する場合には、アカウントの切替えが必要となります。
MT4からの乗り換えも安心!
MT5はこれまでの「32Bit」から「64Bit」となり、サクサク感が改善。見やすさやバックテストの時間が短縮しグラフによる分析機能も付き精度も上がりました。もちろんフォワードテストも可能です。MT4からのお客さまでもスムーズに移行できるようサポートして参ります。
MT4とMT5の違い
この他に、時間足が《9種類→21種類》、インジケータが《30種類→38種類》など、その種類が大幅に増えています。
万全のサポート体制
「MT5は初めて!」という方にもご安心なPDFマニュアルのほか、調べたいことが一発でわかるビデオマニュアルやWebマニュアルをご用意しています。また平日9時から17時までお電話によるサポートも行っています。
- 電話サポート
- 0120-883-308
安心の信託保全
フィリップ証券ではお客様のご資産の預け先として信託会社と信託契約を結んでいます。お客様のご資産をこの信託口座にて区分管理することで、当社が万が一破綻した場合でも信託会社から受益者代理人を通してお客様へ資産の返還が行われます。
豊富なマーケット情報をご提供。
各種コラムおよびレポート
Web上またはマイページに、MT5を理解するための
各種コラムや動画、
直近の相場を観る上で参考になる
レポートを配信しています。
Phillip MT5 各種マニュアル
フィリップMT5についてのよくある質問
MT5プラットフォームへのアクセス方法は?
MT5プラットフォームでのお取引を開始するには、MT5取引口座が必要です。MT5口座を開設するには、こちらをクリックしてください。フィリップ証券でのMT5でのお取引はPC(インストール型MT5)またはWeb版MT5、スマホ(Android / iOS)でご利用いただけます。
法人口座は開設できますか?
可能です。口座開設面で法人口座を選択し、お申込みください。
MT4口座のIDを使用してMT5にアクセスできますか?
MT4のIDや他社のMT5IDではお取引いただけません。当社のMT5取引口座IDが必要です。MT5口座を開設するには、こちらをクリックしてください。
入金の場合、通常銀行振込で入金することは
できますか?
銀行窓口やATM等からの通常銀行振込は可能ですが、反映までにお時間をいただく場合があります。マイページ からクイック入金のご利用をお勧めしております
■対応銀行/みずほ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行、PayPay銀行、楽天銀行
※クイック入金の場合の入金手数料は無料です。
MT5で取引できる銘柄は何ですか?
MT5ではFXで主要な通貨ペアや高金利通貨ペアを含む24通貨ペア、指数CFDでは日本株指数や米株指数、商品(コモディティ)CFDでは金、銀、白金や原油価格を対象にした銘柄のお取引が可能です。
MT5関連コラム
MT5とは?
幅広く学ぶMT5の全て【第1回:MT5とは?】 »
そもそも、MT5とは?その歴史を紐解きながら、かんたんに解説します。
MT5はMT4の進化版!
どちらを使えばいい?MT4とMT5の違いを解説 »
MT4に比べて、MT5では動作が早くなっただけでなく様々な機能が追加されています。
まずはデモ口座を活用してMT5に慣れよう!
MT5関連キーワード解説コラム『MT5デモ口座の利用方法』 »
MT5でお取引を開始する前にまずは無料のデモ取引で操作に慣れておきましょう。
EA利用前にはバックテストをしましょう。
MT5関連キーワード解説コラム『MT5でのバックテストの方法』
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過去のデータに基づいたバックテストをすることで、EAがどの程度役立つか検証することが可能です。
MT5はPCとスマホの両方で取引できます。その違いは?
MT5関連キーワード解説コラム『MT5の使い方を初心者向けに解説【PC版・スマホ版】』
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普段はPCで、外出先ではスマートフォンで。ただし、機能と操作に大きな違いがありますのでご注意を。
MT5ではFXだけでなくCFDも取引可能!
MT5関連キーワード解説コラム『CFDとは?』 »
FXとCFD両方の口座をお持ちであればMT5取引画面内で切り替えて取引できます。
MT5(Meta Trader 5)の概要
MT5とは
オンライン取引プラットフォームMetaTrader 5、略称MT5は、有名なMetaTrader 4 (MT4)の次世代バージョンです。MetaQuotes Software Corp.によって開発され、2010年当初にベータ版としてリリースされました。 MetaQuotes社は継続的な開発、試行、改良に力を入れ、追加機能を持つ次世代型取引プラットフォームとして今日のMT5を完成させました。
MT5をMT4と比較した場合の最大の利点は、様々な設定にて異なる資産クラスの金融商品を数多く提供するその柔軟性にあります。これらの金融商品は全て同一のインターフェース上にて同じ取引口座から取引可能です。
MetaTrader 5 (MT5)では、従来から広く知られるチャート表示パッケージと自動取引機能を次の段階へと進化させています。MetaTrader 4 (MT4)が皆に選ばれる所以であった全機能はそのままに、その上様々な資産クラスの複数銘柄の取引を可能にする、より洗練されたバックエンド基盤にアップグレードされています。
MT5とMT4の違いはこちら
複数資産へ投資可能なMT5でポートフォリオを構築
MT5ではFXの銘柄(通貨ペア)だけでなく、貴金属やエネルギー価格をもとにしたCFD(商品CFD)や、日米の主要な株価指数をもとにしたCFD(商品CFD)のお取引が可能です。フィリップ証券では、金融商品取引業【関東財務局長 (金商)第127号】と商品取引業者【経済産業省20240430商第6号 農林水産省指令6新食第341号】のライセンスにより、それぞれのサービスを提供しております。FX/商品CFD/証券CFDすべてのアカウントを開設ずみのお客様であれば、MT5取引画面にログイン後に画面内切替でそれぞれのお取引を行っていただくことが可能です。MT5でFXだけでなく商品CFDに加えて証券CFDを提供していて、さらに創業100年を超えるのは日本でもフィリップ証券のみとなります。
オンライン取引におけるMT5の利点
オンライン取引に求められるのは即時性とレスポンスの良さ。前バージョンのMT4の32bitから進化し64bitでの動作となり、情報処理能力が飛躍的に向上。たくさんの通貨ペアを同時に監視するときに遅延が発生しにくい、EAのバックテストを実施する際の所要時間が大幅に短縮されるなど、その効果は絶大です。また、即時性という点では、フィリップ証券では複数のインターネットバンキングでのクイック入金に手数料無料で対応しており、マーケットに大きな動きがあった際にタイムラグなくお取引に参加することができます。
MT5のモバイル取引
MT5ではiOSおよびAndroid双方の端末対応アプリがあり、出先でも口座へのアクセスが可能です。スマートフォンのアプリでは新規発注や決済といったポジション管理だけでなく、チャートを表示させることも可能。タブレットにインストールすることでより大きな画面で移動しながらのチャート分析も可能になります。また、マイページにはスマートフォンからアクセスすることも出来るので、どこにいても入出金やFX口座からCFD口座への資金移動(手数料無料)といった機能を利用いただけます。
店頭外国為替証拠金取引「フィリップMT5」は、金融商品取引法に規定される店頭金融先物取引です。店頭外国為替証拠金取引(FX取引)は、金利や通貨の価格の変動により損失が生ずることがあります。多額の利益が得られることがある反面、多額の損失を被る危険を伴う取引です。元本あるいは利益を保証するものではなく、相場の変動によりお客様が差し入れた証拠金以上の損失が生ずる場合がございます。したがって、取引を開始する場合または継続して行なう場合には、取引の仕組みやリスクについて十分に研究し、自己の資力、取引経験及び取引目的等に照らし、ご自身の判断でお取引をしていただきます。





